目次 1-20 21-40 41-60 61-80 81-100 101-120 121-140 141-160 161-180 181-200 TOP
201-220 221-240 241-260 261-280 281-300 301-320 321-340 341-360 361-380 381-400
401-

240.窓サッシが届きました(2012年5月18日)

今日は最初に、連結釘とバラの釘との入れ替えの作業をしました。連結釘は宅急便で送り
返す事になっています。それぞれ「着払い」と言うことで交換しました。これで悩みの一
つが解消しました。

不足していたアンカー棒はさっそく「建築工房・無有」さんが埋めてくれていました。こ
れで今日は安心して土台材が設置できます。もう一つの悩みの60mmの座堀ビットも
「樺ハ販ホームメイキング」で手に入り、以前買ってあった10mmチャックともピッタ
リ合い、大きな正方形の座金を入れることも出来ました。初めは座堀もうまくいきません
でしたが、やっているうちにスムーズに出来るようになりました。この調子で、今日は土
台材を全部設置しようと意気込んでいましたが、いわゆる「青天の霹靂」の天候で、雨が
降り始めたため、室内作業に切り替えました。

おかげで、2階の残っていた手すりの設置がほぼ終わりました。ログハウスは、あと2つ
をやれば完成です。@L型階段A室内塗装、です。

60mmの座堀ビットを10mm
チャックに付けたところです。こ
れでインパクトドライバに接続で
きます。
左の座堀ビットのおかげで、大き
な正方形の座金が収まりました。
アンカー棒を包んで、スカートの
高さだけ掘ればOKです。
右のアンカー棒を無有さんが埋め
てくれました。下まで通っていま
せんが、土台材の固定の役にはた
ちます。
2つ土台材を設置したところで、
生憎の悪天候になりました。がっ
かりです。
ガラス屋の潟Jナザワさんが窓サ
ッシを搬入してくれました。取り
あえず室内に保管します。
外は雨なので、ログハウスの2階
の手すりの工事をしました。
両面から手すりを挟んで補強しま
した。さらに、金具で柱と留める
予定です。


最上↑ △▼ 最下↓

239.作業開始しましたが……?!(2012年5月13日)

今日は正午までの計画で、土台材の加工に入りましたが、いろいろ問題が生じてきました。
一応、次の手順で作業するつもりです。

ガレージ倉庫の建築段取り

  1. 土台材の座堀と取り付け、水切り板と防水シートも_
  2. 2X4パネル枠作り
  3. その枠に合板を取り付け
  4. その枠を建て付け
  5. 屋根に垂木取り付け
  6. 屋根合板取り付け
  7. サッシ窓と入口ドア取り付け
  8. 外壁のパネル張り、除湿シートも
  9. シャッター取り付け、電気も

土台材を合わせていると、アンカーボルトが1本足りないことが判明。基礎工事をやって
もらった建築工房の無有さんに連絡し振動ドリルで穴を開け「差し筋アンカー(アンカ
ーボルトの先が開いて周囲に押しつけ固定するもの)」で固定する方法で1本取り付けて
もらうことにした。

次に、座堀をしたが、金具が収まらない座堀ビットだったので、60mmの座堀ビットを
探したが、普通のホームセンターに置いてなかったし、ジョイフルホンダの千代田店にも
置いてなかったので、樺ハ販ホームメイキングにインターネットで注文した。今度は大き
いし、パイプで誘導する形なので、座堀もうまくいくと思う。このビットは、電気ドリル
の先に10mmチャックで固定し利用することになります

2X4パネルのために、連射式の釘(正式には連結式の釘)をどんな工具で打つのかジョ
イフルホンダの店員さんに聞いてみたところ、エアー圧縮工具で、まずエアーコンプレッ
サーに各種大きさの釘打機を取り付けて打つのだそうだが、これは日常的に釘を打つ必要
のあるプロの大工さんが使うので、素人の方は余り購入しないそうである。確かに、これ
1回で使わないわけだから値段の割には素人には割が合わない。因みに値段は、エアーコ
ンプレッサーは15万円ほどである。釘打機は3種類に対応する3台を買うと、25万円
である。合計40万円と出た。キャー!!である。
店員さんのアドバイスに従い、潟Oリーンベルにメールを送ってみると、バラバラの釘を
送ってくれるそうだ。連結釘は送り返すことになった。したがって、1本1本金槌で打つ
ことになりそうだ。マア、ゆっくりやっているので、それでもOKですね。
他のセルフビルドをしている人のホームページを見ると、釘打ち機は買えないので、ハン
マーで時間をかけて1本1本打ち付けたとありました。同じような苦労はするようです。

来週はアルミサッシ窓とドアが送られてくる予定である。

小さな梱包はログハウスのベラ
ンダに移しました。
コンクリート土間の資材が綺麗
に配置されました。
土台材の座堀とアンカー留めを
しましたが……
昼ご飯の赤飯です 南側の空を撮影 南側の空を撮影
眼下の県道を撮影 眼下の県道を撮影 北の空を撮影


最上↑ △▼ 最下↓

238.資材搬入の大型ユニックが来ました!(2012年5月12日)

今日も現地は雨でした。自宅のある場所の天気とずいぶん違います。予想と違って作業が
できなくて、少々参ってしまいました。そんな中、鰍freenBellからガレージ倉
庫の資材が大型ユニック車で搬入されました。作業の方は一人でしたが、ユニック車のク
レーンを自動操作しながら荷降ろししている姿は私の憧れです。格好いいですね。車上で
クレーンのベルトに資材を取り付け、下におりて、クレーンのハンドコントローラーを操
作しながら、所定の位置に持ってきて、手で位置を確定してからゆっくりと降ろしていく
といった方法です。

資材は全てコンクリート土間に置くことが出来ました。雨で地面はドロドロだったので、
コンクリート土間が出来ていて本当に良かったです。そのあと、一昨年と同様にブルーシ
ートをかけて雨対策をしました。どうしていつも雨が降るのだろう。今回はカビない様に
早めに完成できることを祈っています。

他に、釘や補填シリコンやドアノブや金具や防湿シートなどと一緒に作業書も箱の中に入
っていました。釘は連射式の釘で大工さんが使う本格的な釘でした。その電動工具は持っ
ていないので、自宅のそばのジョイフルホンダで購入し、次回から利用することにします。
また、作業書は、潟Lートスのログハウス建築マニュアルと違って、大工さんが見る図面
マニュアルなので、いまいち作り方が分かりません。問い合わせを是非してくださいと書
いてあったので、大いに問い合わせましょう。

大型ユニック車が正門から入っ
てきました。
クレーンで資材をつり上げてい
ます。
クレーンのハンドコントローラー
で操作しながら配置しています。
あっと言う間にほとんど荷下ろ
しが終わりました。
土台材と柱材と水切り板です。 デュアルブラウンの屋根材です
短い資材ですが何だろう? 結構たくさんありますね。 奥のはたぶんドアでしょう。
雨対策でブルーシートをかけま
した。横姿がムーミンみたいで
すね。
連射式の釘です。CN90の赤
連射式の釘その2。CN50の
緑色
補填シリコン10本 頭が平らなステンレス釘5箱 ドアノブと金具など
連射式の釘。CN75の青色 頭が平らな特殊釘3箱 土台と壁の結合用の帯金具


最上↑ △▼ 最下↓

237.ガレージ倉庫の土間もコンクリートに(2012年5月11日)

今日は雨でしたが、前からの作業の所為か、雑草の生えている場所が狭まってきました。
さすがにもうコゴミは成長し食べられなくなっていました。ヤブカンゾウも少しだけ食べ
れましたが、ほとんどは硬くなってしまっていました。

ガレージ倉庫の土間は土のまま後日コンクリートを塗ってもらう手はずでしたが、前回の
アーチ取り外しでミキサー車が通れるようになった所為か、または建築工房・無有さんの
手配がうまくいったのか、土間のコンクリート化が完成していました。嬉しい限りです。
これで、明日搬入されるガレージ倉庫の資材が汚れずに保管できそうです。

今日は雨だったので、一日室内で読書に明け暮れました。それはそれで楽しかったです。
晴耕雨読というやつですね。

自宅は晴れていましたが、現地
は雨降りです。
ガレージ倉庫の土間にコンクリ
ートが完成していました。
余った材木とアーチが置いてあ
ります。
コンクリートの土間
シャッター部分
コンクリートの土間
ドア部分
コンクリートの土間
南東から
コンクリートの土間
北東から
コンクリートの土間
ガレージ倉庫の東部分
コンクリートの土間
ガレージ倉庫の北部分
コンクリートの土間
正門からガレージ倉庫を見る
正門が広くなったので、明日は
資材搬入のトラックが入れそう
です。
ベランダの周辺に石を敷きまし
た。
西側から見たログハウス 北西隅に植えた一位の木2本 自宅から持ってきた白い立浪草
を植えました。
自宅から持ってきた紫色の立浪
草を植えました。
雨に煙る正門付近の雰囲気 外の水道付近にも草花を植え始
めました。


最上↑ △▼ 最下↓

236.植木2本とアーチを取り外しました。(2012年4月28日)

昨日のアドバイスの通り、ユンボのグリスを付けていきました。分かってしまうと、グリ
ス差し込み口がはっきり見えてきます。不思議ですね。分からないときは、区別が付かず
にアチコチに関係なく入れていたのです。数学の指導と同じだなあと思いました。分から
ない生徒はいろいろやるけど正解にはなりませんが、詳しく聞いて理解するとスムーズに
解いていくことが出来るからです。またしても、本職の顔が覗いてしまいました。

ユンボがスムーズに動いたので、午前中に岩の運搬、午後は一位の植木2本とアーチを取
り外して、植木は北西の隅に移植しました。アーチは裏木戸に取り付けるつもりですが、
後日にします。

ユンボのグリスを、教わった通
り入れたら軽快に動き出しまし
た。
玄関先の岩を全て移動させまし
た。
大きな岩は抱き込むように持っ
て移動しました。
ログハウスのIHで、山菜の天
麩羅を作ってくれました。とて
も美味しくあっと言う間に完食
です。
アーチを引き抜きました。下が
バケツのコンクリートなので、
スポンと抜けました。
アーチは裏木戸に立てるつもり
ですが、取りあえず庭先に置き
ました。
おばあちゃんも元気になって、
コゴミ採りに夢中です。
水路の側にあったエンゴサク 玄関先の植木を掘り上げて、ユ
ンボで移動しました。
植木2本は北西の隅の電柱のそ
ばに移しました。
エンレイソウが隣接地に自生し
ていました。
水もたっぷりやって移し替えた
一位の木です。丈夫なので根付
くことでしょう。
これで玄関先はミキサー車も通
れるぐらい広くなりました。ユ
ンボで整地しています。
農作業帽子のまま調理する妻を
微笑んで見守る母親です。


最上↑ △▼ 最下↓

235.ガレージ倉庫の基礎工事が進んでいました。(2012年4月27日)

今日は妻の母親と3人で一緒に現地に来ました。ガレージ倉庫の基礎工事の様子を見るこ
とと、午後3時に約束した白石商事の林さんと会うためです。

基礎工事は「建築工房無有」に頼みましたので、予想通り綺麗に出来上がっていました。
やはり、プロは違います。特に、基礎工事は大事なので、ホッとしました。

林さんが来て、ユンボにバッテリを取り付けてユンボの調子を見てくれました。セルの調
子が少し悪かったですが、何とか動くことが出来ました。良かった!セルの取り替えにつ
いて相談しました。また、一部金具が切れているところを見てもらうと、グリスの塗り方
が不十分で、その関係で力がかかり割れたことが分かりました。そこで、今回は念入りに
グリスの塗る場所と塗り方について詳しく聞くことが出来ました。

駐車場の一位の木とアーチの位置が悪いので、ミキサー車などが入らないことも指摘して
くれました。「本来ならば、植木は一番最後にやるものだよ」と言われました。これも失
敗でした。そこで、小池植木屋さんに電話すると、一位の木は丈夫なので、植え替えても
大丈夫だと聞き、さっそく明日は、植木を2本とアーチを取り除き、玄関先を広くするこ
とにしました。植木2本は裏木戸あたりに植えましょう。アーチはバケツ式だったので、
移動は簡単にできそうです。

今まで雑草だと思っていた「ヤブカンゾウ」と「コゴミ」が食べられるとわかり、見る目
が変わってきました。実際食べてみて美味しかったです。良かった。おばあちゃんも満足
してくれました。

ガレージ倉庫の基礎工事の枠と
コンクリートが流し込まれてい
ました。
ガレージ倉庫の基礎全体です。
結構広いです。
妻の母親も一緒に現地に来まし
た。イスに座って「空気が新鮮
だね」と言ってくれました。
去年植えた水仙の花が可憐に咲
いていました。これからも徐々
に増やしていきます。
シダも生えてきたので、大きく
なる前に除草しようと思ってい
ましたが、小さいうちは「コゴ
ミ(コゴメ)」と言って食べら
れることが分かり、見る目が変
わりました。
ヤブカンゾウがたくさん生えて
いました。今年は食べられるこ
とが分かり、除草の作業から省
かれました。
向かいの木の白い花は何かと思
ったら、柳の花でした。
白石商事の林さんがユンボのチ
ェックをしてくれて、いろいろ
アドバイスをくれました。グリ
スの塗り方やセルの調子のチェ
ックなどです。
ガレージ倉庫の建設についての
雑談もしました。学ぶことが多
いので、楽しい一時です。
アブラチャンの花を一輪挿しに
いけました。
夕食にコゴミを茹でて、マヨネ
ーズや醤油で食べました。
ヤブカンゾウの酢味噌和えです。
実に美味でした。
白石商事の林さんが持ってきて
くれた生椎茸を焼いて食べまし
た。瑞々しくてジューシーでし
た。
生椎茸を大量に頂いたので、明
日は天麩羅にして食べる予定で
す。


最上↑ △▼ 最下↓

234.ドウダンツツジの剪定をしました。(2012年4月15日)

今日は自宅に帰る日ですが、ドウダンツツジの剪定をしてからと思い、現地に向かいました。
植木の小池さんからアドバイスを受け、折れた部分を切り取りました。全部終えてホッとし
ました。今年中にもう少し大きくなれば雪に対しても抵抗力が付くことでしょう。

ついでにフキノトウ摘みと、ロフトの隙間埋めと、ユンボのバッテリ外しを行い、白石商事
の林さん宅に預けたあと、一心太助の生誕地にある野菜販売所で妻からの頼まれ物の野菜を
購入して、関越道と北関東道と東北道を乗り継いで、2時間で自宅に帰り着きました。

庭のフキノトウを摘みました。 ドウダンツツジの雪の重みで折
れた枝を剪定しました。
ロフトの手すり板と床面との隙
間を購入した木材で埋めました。
浄化槽のそばの雪もまもなく消
えるでしょう。
資材置き場の雪は今日の暖かさ
で遂に消えました。
ユンボのバッテリを外しました。
意外と簡単でした。
久しぶりに裏山を撮影しました。
真ん中に十二社ノ峰、左にエビス大黒ノ頭、仙ノ倉山、平標山。右に万太郎山、小出俣山


最上↑ △▼ 最下↓

233.一日中雨です。室内作業をしました。(2012年4月14日)

今日は朝から少し暖かい雨が降り続いています。雨で雪が溶けることが分かりました。たく
さんあった雪が急激に溶けるのは雨の所為(せい)なのですね。そこで、今日の作業は室内
作業になります。先日購入した卓上切断機の使い始めです。ロフトの手すり板が屋根の所為
で斜めに切断しなければならなかったので、やっと使い心地が分かります。

見ての通り、電動丸ノコでは出来なかった斜め切りがバッチリできたのと、電動丸ノコのと
きに時々起こった危険な「反動」が全く無いことが安心感を生みました。これで、いろいろ
な加工が可能になった気がします。

お昼休みにロフトで昼寝と読書もしました。今、直木賞受賞作家・葉室 麟(はむろ りん)
の「蜩(ひぐらし)ノ記」を読んでいます。もう少ししたら読書欄に掲載します。

少し暖かい雨なので、雪が溶け
始めています。
ロフトの手すり板を6枚取り付
けました。
屋根の傾斜にあわせて卓上切断
機で切断しました。
斜めに切断するので、回転させ
ています。卓上切断機の威力が
発揮されました。
電動丸ノコではできにくい斜め
切りが可能になって嬉しい限り
です。8枚取り付けました。


最上↑ △▼ 最下↓

232.さすがに春ですね。雪が溶けていました。(2012年4月13日)

前回来たあたりから雪が溶け始めましたが、春の暖かさで一気に溶けました。凄いですね。
この分だと4月下旬にはガレージ倉庫の基礎工事が完成しそうです。竃ウ有の河合さんも大
丈夫だろうと言っていました。無有の都合で、土間工事は後になりそうです。アンカーボル
トの立ち上げの部分の基礎だけは出来るそうです。5月11日頃にガレージ倉庫の資材が
グリーンベルから届くので、それから忙しくなりそうです。2×4なので、先にパネルを作
り立てて繋いでいく工法です。それまでに、ユンボも動くようにしてもらいましょう。なん
せ、大事な相棒ですから。

隣の小林さんが顔を出して、昨日(4月12日)は祠のお祭りだったので、顔を出せば良か
ったのにと言われました。毎年この日にやっているそうなので、来年は忘れないようにしま
しょう。そのあと、裏山の上の方まで案内してくれました。水力発電の太いパイプが通って
いました。山道には木の幹に赤いラインがついているので、草のない今の時期は分かりやす
いなあと思いました。夏になると雑草が凄くて見えなくなるからです。裏山から見たログハ
ウスが堂々と見えたのは嬉しかったです。次回はカメラを忘れないようにして裏山から撮影
してみます。

ガレージ倉庫建設現場の雪もな
くなっていました。
すかり雪が溶けました。あとは
屋根下ですね。
裏に雪が少しありました。
西側の浄化槽の周辺はまだ積も
っています。
材木が置いてある場所はまだ雪
の下です。
ユンボにバッテリチャージして
エンジンをかけましたが、ダメ
でした。修理ですね。
ドウダンツツジの枝が雪の重み
で結構折れていました。来年は
雪囲いをしましょう。
ログハウスも春の雰囲気に包ま
れ始めました。
ロフトの南側の手すりの手書き
設計図です。
設計図に基づいて3本取り付け
ました。
午後2時に竃ウ有の河合さんが
ガレージ倉庫の基礎工事の打合
せに来てくれました。4隅に杭
を打ち込みました。
ガレージ倉庫建設予定地です。


最上↑ △▼ 最下↓

231.久しぶりに来ました。雪が溶けつつあります。(2012年4月6日)

2月25日に来て以来の現地入りです。天気予報で雪が降り続いていたので、あきらめて自
宅に待機していました。と言うか、学期末の仕事が忙しかったのと、スペイン旅行に行って
きたので、それなりに充実していました。4月になり、ガレージ倉庫建築に向けて動き始め
たわけです。しかし、雪解けはなかなか難しそうですね。今日も猛烈に雪が降り始めました。

再任用の仕事なので、定年退職以来4校目の学校です。一応再任用は今回の学校でお終いで
す。月火水木が仕事で、金土日が田舎暮らしのペースで過ごしていきます。たまに違う仕事
が入りますけど、今年の予定表はエクセルで作成し、それを画像ファイルにし、ホームページ
に張り付ける形にしましたので、編集はだいぶ楽になりました。

義兄に頂いた重量ブロック25個とペンキ缶(中4個、小4個)を車に積んで保管していま
したが、今回現地に運び込むことが出来てホッとしています。ログハウスの室内の作業をし
ようとインパクトドライバを使い始めたら、さっそく動かなくなりました。ヒューズかなん
かが飛んだのでしょうか?持ち帰ってホームセンターで修理をしてもらうつもりです。2年
間酷使したので、寿命かも知れませんけど。ユンボもバッテリが予想通りあがっていてウン
ともスンとも動きません。雪が溶けるまで使わないので、まあ良いでしょう。雪が溶けたら、
自家用車を乗り入れてバッテリチャージすれば動くでしょう。

駐車場の雪が少なくなっていま
した。
裏の一位の木の下の雪がありま
せんでした。樹木の根の温度が
高いことが分かります。「根開
け」と言い、春が近づいてきた
ことを感じさせます。
ガレージ倉庫を作る予定地の雪
も少な目になっていました。
屋根下の雪はまだありましたが
間の雪が溶けていました。
ログハウスも春を迎えたのを喜
んでいるように思えました。
ベランダの前は南側なので、土
が見えていました。
一輪車のタイヤが雪面に出てい
ます。
ユンボの周辺の雪は溶けていま
した。しかし、バッテリはあがっ
ているので動きません。
この調子で雪が溶ければガレー
ジ倉庫の建築ができそうです。
義兄に頂いた重量ブロック25
個をアーチの側に運びました。
午後3時になると天候が急変。
雪が降り始めました。近所のサ
ンモールの駐車場で撮影。
サニックスの窓の外は猛烈に雪
が降り始めました。これでは雪
の溶けるのはまだ先になりそう
です。


最上↑ △▼ 最下↓

230.赤谷湖の相俣ダムは氷が張っていました(2012年2月25日)

昨日は暖かく水上温泉の道には雪が無くなっていましたが、一晩明けると一面真っ白です。
気温の変化には体がついて行けませんね。今日は双眼鏡(GPS機能が付いていて位置情報
表示可能)の実験も兼ねて、3箇所で測定しました。その関係で赤谷湖まで行きました。こ
の地点は高度が623mでした。仏岩トンネルのポケットパークでは900mでした。我が
家のログハウスでは733mでした。この高さは、東京スカイツリーより100mほど高い
ことになりますから、積雪が多いはずですね。

今日は、1月2月と風邪のため支払に行けなかった白石商事の林さんのお宅に、修理代を払
いに行きました。現在ユンボは雪の中なので、後日たぶん、バッテリの充電に来てもらうこ
とになりそうです。いつも感謝しています。

卓上切断機は、組立マニュアルを見ながら悪戦苦闘して何とか完成しました。正直素人には
分かりづらいところが何カ所かありますね。室内は石油ファンヒータのお陰ですぐに8℃ま
で室温は上昇しましたが、寝泊まりするにはまだまだ寒いです。暖かい水上温泉へ帰りまし
た。こんな調子じゃ住めませんね。

赤谷湖から十二社ノ峰方面 相俣ダムは氷がビッシリ ログハウスの窓の高さまで屋根の
落雪が積もっています
アーチからベランダまでラッセル
をして入りました
ユンボの積雪も沢山 卓上切断機の組立が完成
電気を通すと勢いよく回転


最上↑ △▼ 最下↓

229.1ヶ月ぶり流石の大雪でした(2012年2月11日)

1月はいろいろありました。それに、のど風邪をひいてしまい、1ヶ月ぶりのログハウスで
す。予想通りの大雪でしたが、43°の屋根が威力を発揮していました。やはり豪雪地帯の
屋根は43°ぐらいないと雪下ろしをしなければならないので、そうなると常駐しなければ
なりません。当面、春夏秋だけのログハウスを考えていますが、ガレージ倉庫を作るとなる
と雪下ろしもすることになるのかな?

ユンボや物置の雪を見ると、例年にない豪雪でしたし、これからも降りそうです。そういう
中で、4つの作業をしました。
  (1)作業机に補強材を打ち付けてコーナーに設置
  (2)南側の玄関ドアと窓を覆うカーテンを設置
  (3)卓上切断機を作業台に設置
  (4)2階の押入を隠すカーテンを設置
以上ですが、このカーテンは、スクリーンカーテンを購入した「カーテンじゅうたん王国」
で特注したものです。その所為か気に入った出来になりました。

予想通りの大雪でした 屋根の雪は無事落ちていました 一位の垣根も雪に埋もれています
ユンボもすっかり埋もれています 物置の雪は最高の厚さです 作業台を補強しました
カーテンレールを設置 両開きのカーテンです 閉めるとこんな感じです
電動丸ノコは危険なので、卓上切
断機を購入しました
2階の押入の目隠しにカーテンを
特注しました
押入が寝台車のような感じになり
ました。眠れたりして(^_^)


最上↑ △▼ 最下↓

228.ガレージ倉庫の見取り図が完成(2012年1月16日)

潟Oリーンベルに要望を伝えたあと、送られてきた見取り図が下の図ですが、このような感
じで建設することにしました。基礎工事は、今回も地元の建築工房「無有」さんにお願いす
ることにしました。(自分でやる基礎工事は小規模の物を体験した後にしないと後悔すると
思ったので、今回もプロにお願いします。)時期は雪解けの4月中旬です。

このあと5月上旬に、潟Oリーンベルから、ガレージ倉庫のキットが4tユニック車で送ら
れてくるので、それからセルフビルドが始まります。ログと違い2×4方式なので、梅雨が
来る前の6月上旬までに完成させるつもりです。

私自身大工仕事に慣れてきたこともあるだろうし、各種の道具もそろってきたし、力自慢の
ユンボも健在だし、倉庫なので下はコンクリート土間で内装はほとんどないので1ヶ月間と
践んでいるのです。(1/20文章追加)



最上↑ △▼ 最下↓

227.ガス溶接の免許取得(2012年1月15日)

1月14日(土)と15日(日)の2日間、栃木県の真岡市にあるコマツ教習所で開催された、
ガス溶接の講習会に参加し、目出度く免許を取得しました。これで、アセチレンと酸素を使
ったガス溶接の仕事につけるわけですが、定年退職しているので、この技術を田舎暮らしな
どに利用したいと思っています。

しかしながら、若い人に比べると、技術力の衰えを感じざるを得ません。吹管(バーナー)
を持って、一定の高さで真横に切断していく作業が、手がふるえてしまい、バーナーが上下
に動き、バチバチと火花を飛ばしてしまいました。「これではいかん」と力を入れると益々
バーナーが横に動かなくなり、同じ所ばかり火炎を当てるので、鉄板に大きな穴を開けてし
まいました。ヤレヤレ!

しかし、筆記試験はほぼ満点が取れたと思っています。いつも筆記はよいが実技がダメの人
生を繰り返していますが、落ち込むことはなくなりました。何故かと言うと、油圧シャベル
カー(ユンボ)の時と同じだからです。免許を最低ラインでも取ることが出来れば、後でた
っぷり練習すれば、いつのまにか上手になることが分かっているからです。
人生ゆっくり努力すれば何事も成し遂げられるものです。最近、これが私の教訓となってき
ました。

緊張したけど楽しいひとときでした。講習内容を記録しておくと、

  @ボンベに調整器やバーナーなどの器具を取り付けて、火炎量の調整
  A9ミリほど鉄板を横向きに一直線に切断していく
  B9ミリ鉄板に鉄製の定規を当て、縦に一直線に切断していく
  C9ミリ鉄板に描かれた円に沿って、内側切断と外側切断していく
  D5センチほどのブロック状の鉄塊をギグザクしながら切断していく
  E3ミリの薄い鉄板2枚を溶接していく
  F3ミリ鉄板を勢いよく一直線に早切りする

次回は、アーク溶接か振動ドリルにチャレンジしてみたいと考えています。

昨日は1日中学習でしたが、今日
は実技です。緊張するなあ〜
部品の名前を教わりましたが、何
が何だか?
昼食時にコマツ教習所の風景を撮
影しました。
午前中は、4人ずつに分かれて、
ボンベに器具を取り付けて火炎を
出す作業をしました。火炎の正し
い炎がイマイチ分かりません。落
ちこぼれですね。算数の九九が言
えないようなものです。
他の方々は気楽に作業をしていま
す。休み時間に自主学習している
方をパチリ
私の番です。周りの方々が見守る
中での火炎出しです。左の先生も
心配顔。この炎はアセチレンガス
です。
服装は、自分の作業着(静電気が
起こらない木綿製)の上にエプロ
ン、作業マスク、作業メガネ、ヘ
ルメット、革の手袋、革の足カバー
での作業です。酸素を入れると、
綺麗な火炎になります。
先生つききりで、切断の仕方の練
習です。
今度は一人で切断です。まあ、何
とか切れましたが、切り口がまだ
らでした。


最上↑ △▼ 最下↓

226.はっさんのステージ完成とガレージ計画(2012年1月10日)

ガレージ倉庫は、鉄骨スレート方式のものだと、重力が3面にかかるようで、耐雪に弱いよ
うです。現地が雪の少ないところだったら良かったのですが、1mも積もるようでは、やっ
ぱり屋根のある方式で、両側へ雪を流し重力を分散する形が良いことが分かりました。さら
に、2×4は壁で重力を支えるので良いようです。シャッターを南側に向けるのではなく、
母屋のログハウスのある方向(西向き)にして、南側はドアと大きめの窓を付け、北側にも窓
を付けて風通しを良くするつもりです。2×4では、壁の加工も容易なようなので、窓も付
けられそうです。(問い合わせ中なので、正確にはまだ分かりません。)さらに、南向きに
なった屋根に太陽光パネルを2枚のせて、倉庫内の照明などにも利用しようと思っています。
夢だけが一方的に広がっていきます。ダメ出しが出れば冷静になるのですが。

赤城の東面につくっているはっさ
んの家のステージが完成したそう
です。「自然の中で一人でいると、
時になんて贅沢な時を過ごしてい
るのだろうと、自分でうっとりし
てしまいます。」と言うコメント
が入りました。
潟Oリーンベルにキットを依頼し
ようと検討しているゲーブルガレ
ージです。2×4なので雪に強い
ようです。セルフビルドでも出来
そうなので、雪解け後、建築に取
りかかろうと思っています。
なお、値段も想定範囲内なので
ホッとしています。


最上↑ △▼ 最下↓

225.例年に無い1月の大雪です(2012年1月8日)

みなかみの赤谷の地では、例年だと2月中旬に降る大雪が、今年は1月の初旬に降ったそう
です。その所為か、4WDでブリジストンのスタットレスタイヤにした愛車ディオンで颯爽
と駐車場に乗り入れたのですが、何と身動きが出来なくなりました。下をのぞき込むと、雪
がびっしり車に詰まっていました。雪の中で身動きできなくなったことを実感した次第です。

下の雪を掻きだしていると、隣の小林さんが声を掛けてくれました。実家の林さんでお正月
をしていた帰りに、私を見つけたようです。除雪車を運転して、道と駐車場の雪かきをして
くれたお陰で、車は雪の中から抜け出すことが出来ました。感謝!!

そのため、作業は手すりの最後のコーナーの基礎作りをしただけでした。もう少しやってか
ら自宅に帰りたいので、明日は頑張りましょう。いろいろな都合で、次回は2月になってし
まいます。そのかわり、倉庫の業者決めや見積り合せや倉庫の設計など検討していくつもり
です。

車が4WDなので、いつもの調
子で雪の中に乗り込んだが、今
回の雪は深くて、遂に車が動か
なくなりました。
屋根の雪が何回か落ちて軒下の
雪が高くなっていました。また、
屋根の上には30cmぐらいの
雪が乗っています。
雪の高さは1mぐらいありまし
た。そこでまず、雪かきで門か
らログまでの道を作りました。
動かない車の下の雪を取ってい
ると、久しぶりに帰省していた
隣の小林さんが助け船を出して
くれました。除雪車で道の雪を
寄せてくれたのです。何とか車
を動かすことができました。
雪国では除雪車は威力を発揮し
ますね。ユンボとはまた違った
威力です。
綺麗になった駐車場に停車する
愛車ディオン
アーチの下の道は私が雪かきを
しました。雪が降っていなかっ
たので、汗を掻くスポーツに感
じましたが、豪雪の寒い日に雪
かきをすると思うと、居住の意
気込みが萎んでしまいます。
ユンボもだいぶ埋まってしまい
ました。
手すり作りの最後のコーナーに
取りかかりました。手すりの板
を立てるために、基礎の板を切
断しました。このシャコ万はし
っかりしているので作業がやり
やすいですね。
その基礎を、2階の基礎横木に
打ち付けて固定しました。こう
すれば、この基礎に模様の付い
た板を取り付けて手すりができ
あがります。


最上↑ △▼ 最下↓

224.かまくらと雪だるまと押入れボード加工(2011年12月29日)

昨日に引き続き、妻は雪と戯れていました。かまくらと夫婦雪だるまを完成して、大喜びで
す。写真をご覧下さい。

私は、押し入れの左右に穴あきボードを加工して張り付けましたが、長さの関係で2つに分
けて張ったので、その張り口にもう1本柱を建てました。それぞれ3本の柱で補強された場
所に穴あきボードを張ったことになります。三角形の形は計算しながら加工したので、マア
マアでしたが、何と左面が表の白色になってしまいました。と言うことで、押し入れの内側
面が色違いになってしまい、少し恥ずかしいです。穴あきボードの裏には余ったガラスウー
ルの断熱材を入れました。

「かまくら」を作りたがっていた
妻がやっと完成しました。
次に熱心に「夫婦雪だるま」を作
っていました。
私の雪だるまだそうです。目鼻は
石で、メガネは小枝で作ったよう
ですが、なかなか上手ですね。
妻の雪だるまです。口はミカン
です。手は小枝のようです。
私は押し入れのサイドに穴あき
ボードを三角に加工して張りま
した。留める柱も3本ずつ建て
ました。
設計はバッチリでしたが、張って
みたら、表裏が反対でした。こん
なはずではなかったが、考えが少
し甘かったようです。
ちょっと恥ずかしいですが、押し入
れのボードが完成しました。前面
は引き戸ではなくアコーディオンカ
ーテンにする予定です。


最上↑ △▼ 最下↓

223.弘前生まれの妻は雪に嬉しそう(2011年12月28日)

このところ風邪気味で来られなかった妻が、久しぶりに同行しました。関東は沼田まで雪が
無かったのに、月夜野あたりから積雪が少し見えてきましたが、現地の赤谷は写真のように
大雪でした。裏山が新潟の仙ノ倉山と万太郎山なので、そこから降り注ぐ雪のため、直ぐ下
の猿ヶ京温泉とは大違いで大雪が積もってしまうわけです。この赤谷だけ一気に新潟県の天
候と同じになってしまいます。良いような悪いような感じです。

雪国の弘前生まれの妻は、雪が嫌で関東に来たのですが、この大雪を見ると体と血が騒ぐの
か、はしゃぎ回って、雪かきを一生懸命にやってくれました。さらに、かまくら作りにも挑
戦しましたが、それは失敗して潰れてしまいました。

今日はジョイフル本田の千代田店で材木をいろいろ見て購入していたので、到着が2時を過
ぎ、コーヒーブレイクにケーキを食べたりしていたので、写真を撮っただけで何も出来ずに
水上温泉のサニックスに引き上げました。

雪が降っているのに現地に良く来るのは、スキーがしたいわけではないのです。実は、仏岩
トンネル前後の雪道を走るのが好きだからです。変わっていると思われそうですが、スタッ
トレスタイヤで、ギアをセカンドにして上り下りし、カーブをローに落として曲がり、タイ
ヤが雪に滑りそうになるのをグッとハンドルを押さえてコントロールするのが面白いからで
す。これは、F−1レーサーの心境と同じかも知れません。

雪が積もっていました。 アーチからの道にも大雪が積もっ
ていましたので、妻が雪スコップ
で道を作ってくれました。
東面の庭と屋根の氷柱
南面の庭と雪に覆われたユンボ 西面の庭 ユンボの雪を下ろす妻
正月飾りの代わりに、冬のリース
を飾りました。
氷柱を取る妻 ケーキを前に寛ぐ私
シュークリームを食べる妻


最上↑ △▼ 最下↓

222.押入作りと手すりの補強(2011年12月25日)

昨日はカメラを持っていくのを忘れたため、ホームページが作れませんでしたので、今日は
帰る日ですが、写真をたくさん撮影しました。雪はたくさん降っていますが、慣れてきたの
で、雪かきや、ユンボを利用した雪寄せなどをしました。

2階の押入の工作を始めました。まず、柱を立てて、この後、板を張って箱状にするつもり
です。引き戸用のレーンを取り付けて、市販の引き戸を填め込むつもりです。こうすれば、
布団などの保管場所が確保できます。

次に、グラグラしていた手すりの補強作業です。3枚の飾り板と補強金具が役立ったようで
しっかりしてきました。補強金具の活用範囲が広いことも実感しました。

昨日ユンボで整地したのですが
昨晩の雪で覆われていました。
物置(押入のつもり)を作るた
め、木材を購入し、柱を立てま
した。
ログ材の壁の方にも柱を立てま
した。
押入作製前の全景。左右に板を
張り、上下にレーンを取り付け
引き戸を2つ付ける予定です。
手すりの上下に補強を兼ねて飾
り板を3つ取り付けました。
左から見た写真
右から見た写真 手すりと柱を取り付けるための
補強金具
押入の柱を取り付けた補強金具


最上↑ △▼ 最下↓

221.ユンボが直っていました(2011年12月23日)

端っこに傾いて置いておかれたユンボが修理されて、庭の真ん中に堂々と置いてありました。
白石商事の林さんに感謝です。専門家は流石という感じですね。これで、除雪と庭づくりが少
し出来そうです。しかし、今日から火曜日まで大雪が続くと言うことなので、まだ先になりそ
うです。

こちらに来る途中で、ジョイフル本田の千代田店で、石油ファンヒーターとポリタンクと灯油
20リットルと自動ポンプを購入し、さらに万力を2種類購入しました。電気ストーブより暖
かくなりそうだし、温度設定が出来るので、18℃で止まるようにすればエコでもあるので、
このファンヒーターにしました。自動着火や自動消火もできるし、臭い消しも付いていて1万
円弱とは安い買い物です。薪ストーブが少し遠のきました。

万力は作業台で作業するとき木材を固定できるので、もっと早く購入しておけば良かったと反
省しています。

※ユンボの修理費用は1万円です。ついでに不具合な所も分解して修理してくれたそうです。
 知らない土地なのに、助けてくれる人がいることを感謝したいと思います。(12/25追加)

※はっさんから万力についてアドバイスがありました。ネジなどで作業台に固定しているのが
 万力で、写真の緑色のやつは「シャコ万」ではないかと言う指摘がありました。Cクランプ
 と言う正式名がありますが、通称シャコ万と呼ばれています。赤色の挟む形の物は何という
 のでしょうか?(12/26追加)

ユンボが直っていました。白石商
事の林さんに感謝!!
雪の中のログハウス
石油ファンヒーターを購入しま
した。設定温度が決められるの
で便利です。
作業台に材木を固定する万力を
2種類購入しました。


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201-220 221-240 241-260 261-280 281-300 301-320 321-340 341-360 361-380 381-400
401-